新着情報

月刊『税経通信』12月号(11月10日発行)に、弊社代表の小山による連載「保険業の過去・現在と不明の未来」第22回 老後保障市場の検討③が掲載されました。

老後生活資金準備は、だれしも自分が死ぬ時期がわからない(時期の不確実性)ために、解決イメージを持ちにくい。この長生きリスクを社会的な課題として捉えた場合、解決イメージは3通りある。どれをとっても「あちらをたてればこちらがたたず」的なトゲがある。今号はこの解決イメージを取り上げて、筆者の考えを述べている。ご興味のある方はこちら